2023/12/05

【西武渋谷】修学旅行の水着

修学旅行に持っていく女性の水着の種類は?

沖縄や海外ビーチへの修学旅行には、どのようなポイントに気を付けて水着を選べば間違いないのでしょうか。
デザイン性と機能性を兼ね備えた、水着の種類や選ぶ際の注意点について紹介していきます。


スクール水着は避ける

ビーチへの修学旅行は、一生に一度あるかないかという方がほとんどです。
学校からスクール水着が指定されている場合は、規則を守って持っていきましょう。
指定がないときには、写真や動画に思い出が残ることを考えると、自分の好みにあったデザインやカラーの水着を持って行くのがおすすめです。


気になる部分を隠せる水着もおすすめ

海やビーチへの修学旅行で水着を着る場合は、普段着よりも露出が多くなってしまいます。
気になる場合は露出は控えめで気になる部分をカバーできる水着を選ぶのもおすすめです。
例えば
・タンクトップとビキニの組み合わさった「タンキニ」
・女性らしさをアピールできるオフショルダー
・洋服感覚で着用できるコンビネゾン
など、肌を見せすぎないタイプの水着を選ぶと安心してビーチを楽しめます。
ビキニタイプを着用する場合は、ショートパンツと組み合わせることで肌の露出を控えられます。


行程にアクティビティがあるなら「水陸両用」がおすすめ

修学旅行で水着を着るシーンの一つに、海や川でのアクティビティが考えられます。
カヌーやカヤック、ラフティング、サップなどの体験が予定されている場合には、「水陸両用タイプ」の水着を選びましょう。
アクティビティでは、水に入るだけではなく陸上で過ごす時間が長いことが特徴です。
乾きやすい素材を使った水陸両用タイプの水着であれば、風の強いや曇った天候でも快適に過ごせます。


ラッシュガード・ラッシュパーカーも忘れずに

修学旅行用の水着選びで忘れやすいのが、ラッシュガードやパーカーです。
南国でのビーチリゾートでは、強い日差しが降り注いでいるためUV対策はマストです。
また、天気がすぐれないときに備えることを考えても、一枚持っていると安心して旅行を楽しめます。


年末にビーチ旅行へ行く際の水着選びのポイント

年末にビーチへ旅行する計画を立てている方もたくさんいらっしゃることでしょう。
国内外のビーチへ出かける際の水着やウェア選びを選ぶときには、どのような点に注意すればいいのか解説していきます。


沖縄のビーチの場合

国内で年末をビーチで楽しむ場所といえば、やはり沖縄です。
12月の沖縄の平均気温は19度、最高気温は21度となっています。
海水温は23度くらいとマリンスポーツは十分楽しめますが、気温を考えると長袖の水陸両用ウェアがおすすめです。
また、海で泳ぐ予定がなくても、屋内外にプールのあるホテルが多いので水着は忘れずに持って行くようにしましょう。
ラッシュガードやカーディガンなど防寒対策できるウェアもあると安心です。


海外のビーチの場合

年末に海外でビーチリゾートを計画中の方は、旅行先の気候にあった水着選びが重要です。
紫外線対策や防寒対策を考えながら水着を選ぶようにしましょう。
また、マリンスポーツを楽しむ予定がある場合は、水陸両用の水着も一着あると便利です。
さらに、訪問する国によっては肌の露出が多いと観光できない場合もあるため、注意が必要です。
水陸両用のラッシュガードやパーカー、レギンスなどをプラスすれば心配ありません。


修学旅行&年末旅行に持っていきたい!かわいい水着まとめ

ここからは修学旅行や年末のビーチ旅行におすすめのアイテムを、San-ai Resort2024年の新作を中心に紹介していきましょう。
水着の特徴別にまとめていますので、参考にしてみてはいかがでしょうか?


露出控えめでかわいい水着

露出を控えてもかわいらしい水着をSan-ai Resort2024年の新作から2点ご紹介します。


【2024年新作】ワコール定番商品カップ使用、GHIカップの大きなお胸に対応【グラマラスフィット】ワイヤービキニ 9D-M 【San-ai Resort(サンアイリゾート)】


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San-ai Resort 西武渋谷店
西武渋谷A館6F
TEL 070-4813-7740
営業時間10:00~20:00
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